
わたしも死ぬまで働くつもりでいます。多分、家にいれば、刺激もなくなり、脳の働きが鈍ります。体は、健康を求めて、エクササイズに励むようになります。結果は、体は丈夫で、脳はアルツハイマーになるということが、目に見えています。家では、早く辞めてのんびりしたらと言いますが、実際に脳の退化が始まると、まさに濡れ落ち葉現象で、粗大ごみ扱いでしょう。ということで、わたしは、死ぬまで働くつもりでいます。しかし、歳とともに身体には、不調なところが出て来ています。もぐら叩きみたいなものですが、いずれも軽度のうちに見つかり、死には至っていません。狭心症が見つかりましたが、バイパス手術で心筋梗塞には幸いに至る前に手術をしました。中国のカルスマ占い師は、「83歳で大きな病気になるでしょう。それを乗り切ると100歳までも可能性がある」と占ってくれています。さあどうなることやら。いいことは、信用することにしています。
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